2026.02.11 風景へとほどけていくアプローチ 設計士の目線 サイズの異なる、 ありのままの形をした大小の石畳がリズムをつくり、 シンボルツリーと呼ぶべきオリーブが、 迫力をもって出迎えてくれます。 PREV戻る 陰影をまっすぐ抜けて外へ BACK一覧へ戻る